当社が運営するクリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」では、その豊かな発想力で、世間をあっと沸かす作品がいつも注目されるアートディレクター/プランナー・佐藤ねじさんにインタビューを行いました。
わが子を題材に0歳から、その年齢らしい特徴を切り取ったユニークな作品が話題の『息子シリーズ』。それを手掛ける佐藤ねじさんは、発想術についてノウハウをまとめた書籍を出版するなど、“アイデアの王様”としても有名です。子どもという“好奇心の塊”に、一体どんなインスパイアを受けてアウトプットを創り出しているのか、お話を伺いました。是非、ご一読ください。
●僕と、息子と、クリエイティブと―佐藤ねじ式親子共創ものづくり
・リアルで親となり、子どもへの“解像度”が上がる
・『息子シリーズ』は反響にブレずに創れる“モノづくりの聖域”
・小さなアウトプットの積み重ねで、人や社会に役立つサービスへと発展させていきたい
▼インタビューはこちらをご覧ください
■佐藤 ねじ(さとう・ねじ)
株式会社ブルーパドル 代表/アートディレクター/プランナー
株式会社ブルーパドル 代表/アートディレクター/プランナー
面白法人カヤックを独立後、2016年に株式会社ブルーパドルを設立。「空いてる土俵」を探すというスタイルで、WEBやアプリ、デバイスの隙間表現を探求。代表作に『変なWEBメディア』『5歳児が値段を決める美術館』『Kocri』『くらしのひらがな』『レシートレター』『しゃべる名刺』『貞子3D2』など。日経BPより「超ノート術」を出版。グッドデザイン賞BEST100、文化庁メディア芸術祭等でグランプリなど様々なアワードにて受賞。